宿泊予約トップ > 温泉ぱらだいす限定のお得なプラン

最終更新日 : 2010年03月19日
温ぱら限定プランのご紹介。通常よりお得なプランをご提供します。
趣の異なる11室の客室・・・リピーターに評判の料理が自慢の和風旅館
閑静な住宅街に建つ和風旅館で、吹き抜けのロビー奥には11室の客室があり、各々異なった造りとなる。先代社長である大女将の意志を受け継いだ女将が切り盛りしており、細やかな気遣いが心地よい宿だ。またリピーターに評判の料理は、季節感はもちろん食材の色彩や、器にもこだわるというだけあり、実に華やか。客人のペースに合わせて料理を出してくれる。温泉は内湯と岩露天でかけ流しの湯を堪能しよう。
あか牛陶板焼き、馬刺、は絶品!阿蘇の大自然に抱かれた夏目漱石ゆかりの宿
文豪、夏目漱石も宿泊したという歴史ある宿。見事な日本庭園とその背後には阿蘇の大自然が広がる。客室は全和室で、露天付き客室も7室完備。また男女別の内湯、混浴の露天など、2種類の泉源をブレンドした加熱もしない湯を楽しめる。肌触り滑らかで美肌効果も期待できそうだ。夕食は地元の幸を取り入れた和会席で、特に阿蘇のあか牛陶板焼きと、馬刺は絶品。
静けさと和風庭園に包まれた宿 石庭旅館 鵬閣
四季の移ろいを映し出す和風庭園 閑寂枯淡の趣きが漂う石庭 大自然の野趣と調和した美がここにはあります。静寂と落ち着きに満ちた空間をご堪能ください。
蛍の棲む川の畔に佇む四季折々の花に囲まれた宿
館内には四季折々の野の花が随所に添えられ、温かみ溢れる空間が広がっている。さらには、宿の裏に流れる町田川のせせらぎが程良い音量で敷地内に響き、一層の風情を添える。そんなロケーションに囲まれて楽しみたいのは、やはり名湯・宝泉寺の湯と山里料理。
女性シェフが丹精込めて作るオーガニックフレンチフルコースで阿蘇の味覚を満喫。
阿蘇の大自然に囲まれて、
目を閉じてもそこに感じる安らぎの時間を
心行くまでご堪能ください。
南阿蘇村に位置するメルヘン村のオーベルジュ「森のこびと」。
森の中を渡る風の音、緑の香り、満天の星空が降り注ぐこの土地で、訪れるたびに幸せになれる癒しの空間、そしていつまでも心に響く旅の余韻をコーディネートします。
スクリーンに浮かぶ究極の自然美。2組限定の離れ宿で、今宵、あなたは森の主になる
主人の甲斐さんが、阿蘇の静かな山里に『創作料理 いちの川』をオープンさせたのが'03年のこと。手つかずの森が広がるこの贅沢な環境に、ほどなくして「この場所に宿も作りたい」と思うようになったという。そうして'07年11月、一日2組限定の離れ宿として誕生したのが、ここ『千の森』だ。広大な敷地の中で優雅なひとときが約束される究極の隠れ宿だ。
壱岐で水揚げされた新鮮な海の幸と天然温泉が自慢!庶民派のこぢんまり宿
湯本湾に面した壱岐唯一の温泉地「湯ノ本温泉」に佇むこぢんまり宿。1日40万リットルの湧出量を誇る源泉を有し、米蔵を改造したレトロなレンガ造りのお風呂が訪れた人を心身ともに癒してくれる。また、壱岐で水揚げされた新鮮な海の幸をふんだんに使った懐石料理も自慢のひとつ。釣った魚をさばいてくれるサービスも庶民派宿ならではの真心こもった嬉しいおもてなし。
和と洋が融合した宿で味わう、季節の摘み草フルコース
茅葺き屋根の合掌造りと、その隣りに建つ白壁の洋館。奇妙なバランスを保ちながら一枚の絵のように佇む。この和魂洋才のコントラストは館内の随所に見られ、純和風の母屋内にも西洋アンティークの家具がセンス良く並べられている。この宿最大の楽しみといえば、摘み草料理。毎朝、夜明けと共に山に入ったご主人が摘んでくる山野草のフルコースは常時約30種以上。
のんびり過ごす田舎の休日。緑の美しい湧蓋山を望める露天風呂は開放感抜群
湯坪温泉で唯一朝夕ともに部屋食ができる宿。周囲に気兼ねしがちな子連れファミリーは過ごしやすく、平屋造りになっているため年配客も多い。遠くに湧蓋山を眺め、耳を澄ませば鳥のさえずりが聞こえてくる露天風呂は貸切可能。自家製食前酒から始まり、地鶏のがめ煮やピーナッツ豆腐などが並ぶ田舎料理は、手作りならではの内容。都会では味わえない田舎の良さを十分に感じられるだろう。