宿泊予約トップ > 温泉ぱらだいす限定のお得なプラン

最終更新日 : 2010年09月03日
温ぱら限定プランのご紹介。通常よりお得なプランをご提供します。
ふる里に似たくつろぎ宿で、肌にやさしい混浴風呂に浸かる。名物“豊後牛”も健在
由布岳を一望でき、のどかな田園風景の広がる中にある「旅館 光の家」。宿の前を辻馬車が走る風景も、露天風呂からの景色も楽しめ、女将とご主人の気さくな人柄が居心地の良さを提供してくれる。男女別内湯の奥が混浴露天になっており、混浴にも挑戦しやすい造りとなっている。料理は豊後牛を中心とした和会食。自家製のタレで焼く豊後牛ステーキも好評だ。
湯元にある源泉掛け流しの湯を貸切露天で満喫!北国味自慢の宿
鹿児島にあって本格的な北国郷土料理を堪能できる味自慢の宿。天孫降臨で有名な天降川(あもりかわ)沿いにあり、渓谷美を眺めながらのんびり過ごすことができる。料理もさることながら驚くべきは、自噴してくる良質の温泉。日本温泉協会の「天然温泉の証」の表示看板のある本物の温泉を貸切露天で満喫できる。ほかに家族湯もあるので、自噴源泉掛け流しの温泉で湯浴みを楽しもう。
黒川温泉で料理を重視するなら、迷わず候補のうまい宿
黒川の中でも、料理に定評がある宿。地産の食材を盛り込み、身の引き締まったヤマメや、名物の馬刺を頂ける。また、料理は日帰りでも味わえるとあって、食事休憩の客も多い。風呂は渓流沿いの別棟にあり、内湯と露天を合わせて4つ。さらに女性専用の岩盤浴も完成し、宿内で温泉三昧ができる。別館「花泊まり」は素泊まりだが、希望すれば「夢龍胆」で夕食を取ることも(料金別)。
全室露天付き!畑直送の安心食材を使う料理は女性に人気
標高400メートルの高台に佇むログハウス調の宿。目前には霧島連山を見下ろす、爽快な景色が広がっている。敷地内には自家菜園やハーブ園、ブルーベリー園などがあり、それらを使った和洋会席料理が特に女性を中心に人気を得ている。また、立地を生かしたという露天の見晴らしは抜群だ。さらに、全室に露天を備えているので、24時間いつでも温泉を楽しめるというのも嬉しい。※8月24日からリニューアル工事に入ります。
長崎港を一望できる標高173mの風頭山頂に佇む、長崎の坂本龍馬之像に一番近い宿
標高173mの風頭山頂に有り、長崎の港を一望。昼間の景色は勿論の事、真っ赤に染まる夕景から紫色に変り、さらに1000万ドルの夜景、と移り行く景色をお愉しみ頂ける。徒歩5分の風頭公園入口には長崎名物“はた揚げ”で有名な長崎はた(凧)資料館があり、公園内に進むと坂本龍馬之像・司馬遼太郎の文学碑・上野彦馬の墓などが有る。銅像から少し下ると亀山社中跡や龍馬のぶーつ像などが有り、この龍馬通りはおススメの散策スポット。
人吉の街並みを見下ろす丘の上にたつアンティークな雰囲気のある宿
熊本人吉の自然と人の営みの中にやすらぎの風が吹く・・・そんな街並みを見おろす丘の上にたたずんでおり、露天風呂や家族湯の温泉、アンティークな雰囲気を醸し出す和・洋室にバリアフリーのお部屋。地元の新鮮な食材などを活かした会席にもこだわりをもって皆様をお迎え。
潮の香りに包まれた屋上の絶景露天は必浴!夕食は地元で獲れた海の幸のオンパレード
なんといっても「夕陽を望む露天風呂」が有名。露天風呂は宿の屋上に設けてあり、目の前に広がる橘湾を最高のロケーションで楽しめる。夕陽の沈む時間の金色に輝く海は、溜息が漏れるほどに美しい。自家源泉より噴出する湯は食塩泉でありながら、サラリとしていて湯上がり肌はツルツルに。ご主人が鮮魚店を経営しているだけに、夕食の海の幸は新鮮そのもの。
野菜の素材を生かした味付けにこだわる料理は、唐津の海の幸と調和した割烹の極み
三大松原の一つに数えられる虹の松原。天守閣から唐津湾の雄大な眺めを一望する唐津城。素朴な色と肌ざわりが特長の唐津焼。風景・歴史・自然・・・美しいものが見えてくる唐津の中心街に佇む「旅館 綿屋」。豪商の別邸を活かした純和風旅館で、一歩踏み入れると、そこには日本庭園が広がる。唐津城が見晴らせる白い陶器風呂や檜露天風呂で竹林に囲まれた贅沢な時間を過ごすことができる。
日本有数の特効温泉ここにあり!
北薩摩は紫尾山の麓の静かな山村に湧く、名湯紫尾温泉。知る人ぞ知る美人の湯として密かな人気を誇っている。その温泉街の中心に位置するのが「紫尾湯の宿 くすのき荘」。わずか10室の小さな宿でありながら、豊富な湯量を誇る源泉のおかげでゆったりと湯浴みを楽しむことが出来る。夜は薩摩の新鮮素材に舌鼓を打ち、好きなときに湯と戯れる。そばにあるのは従業員のあたたかいもてなし。一度泊まればきっとこの宿の虜になることだろう。
四季折々の風情に身を委ね、何もしないことの贅沢を味わう
温泉街から車で5分程の山あいに佇む一軒宿。聞こえてくるのは川のせせらぎと鳥の声だけという静けさの中、春は新緑、初夏にはホタルの乱舞、秋は紅葉、冬は雪景色と、椎葉の里の四季折々の風情を心ゆくまで堪能できる。程よい距離感を保ったサービスは宿泊者の時間を大切にしたいという宿の姿勢のあらわれ。12時のチェックアウトまでプライベートな時間を存分にお楽しみ頂きたい。